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  <title>ハウスクリーニング～お役立ち</title>
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  <description>プロの掃除方法をハウスクリーニング店店主が伝授！！


自分でできるハウスクリーニング、掃除のお役立ちサイトです


ダスキンさんやおそうじ本舗さんにハウスクリーニングを依頼する前にまずは、自分でやってみよう！
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  <lastBuildDate>Mon, 15 Jan 2007 14:33:45 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>チョークを使う裏ワザ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆古い汚れはチョークを使う</p>
<p>万年筆などの水性のインクをカーペットの上にこぼしてしまったら、中性洗剤とお酢を使ってふき取る。高価な段通（ペルシャジュータンなど、模様を織り込んだ厚い敷物）のようなものでなければ、牛乳を使って念入りにふいてみてもいいでしょう。<br />
サインペンやマジックの油性インクのよごれ、何だかわからないシミなどは、ブタノールというアルコールの一種で取れますが、純毛以外はＮＧです。</p>
<p><br />
また、いつつけたのかわからないような細かいヨゴレがあるときは、このとっておきの裏ワザをもためしてみるといい。<br />
チョークの先にアルコールをつけて、それでヨゴレをこすり、乾いてから、ブラシではたき落とす。ヨゴレ落とし用のチョークも市販されているので、それを使ってもいいでしょう。チョークの色とカーペツトの色を合わせたほうがより目立たず効果的。</p>
<p><br />
☆毛皮の敷物はシャンプーとリンスで<br />
カーペットの上の熊皮の敷物、羊やカンガルーの毛皮の保存の仕方。<br />
毛皮は直射目先や湿気には弱いので保管場所に十分注意すること。<br />
毛皮といえども人間と同じ動物の毛である。ヨゴレが気になってきたら、シャンプーを少量のぬるま湯に溶かして、それでふくといいです。ペット用のドライシャンプーを使う手もあり。<br />
毛皮をゴワゴワにしてしまわないように、薄めたリンス液でふくの効果あり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:33:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カーペットにこんな汚れをつくったら</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆落としたバターは時間が勝負<br />
カーペットにバターを落としてしまったら？<br />
バターのかたまりは、まず急いでティッシュペーパーなどでつまみ取り、次に、すぐベンジンでたたき、油分を取れるだけ取ってしまいます。<br />
それから食器洗い用の中性洗剤をつけて爪ブラシや歯ブラシなどで軽くこすり、ぬるま<br />
湯で洗剤分を取りのぞいたら、最後にアルコールでふいておけばＯＫ。</p>
<p>この裏ワザは、バターだけでなく、サラダオイルやマヨネーズなど、油性のものを<br />
こぼしたときにもＯＫ。<br />
ただし、どんなシミぬきの場合も、かならず周囲から中心に向かっておこなうこと。<br />
逆にしてしまうと、汚れはどんどん広がって、取れなくなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆ペットの「オシッコ」はこれでスッキリ！<br />
まだしつけ途中の子犬の場合、突然オシッコをカーペット上にしてしまったら？<br />
まずお湯を絞った雑巾でたたくようにふいたら、次に酢をつけてふく。<br />
運悪くウンチのほうだったら、このあと中性洗剤をつけてふき、再び酢でふけば、<br />
色もニオイもさっぱりと取れる。そのあと、ドライヤーや扇風機を使って早めに乾か<br />
します。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>カーペットの掃除</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:32:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カーペットのシミの対処法</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆こぼした飲料、食品はこれでＯＫ</p>
<p>とくに子供のいる家庭で、多いのが、飲み物、食べ物のシミよごれ。<br />
カーペットにつけたばかりの飲料、食品のヨゴレなら、洗剤を使う前にまずは、乾いたタオルを使用し、汚れを擦らないよう注意し、吸い取るような気持ちで上から押さえつけます。次にぬるま湯、水拭きで対処しましょう。さらにきれいタオルで空ぶきをする。<br />
それだけでまず大丈夫。</p>
<p>もし、見た目はきれいになったけど、臭いがちょっと気になる。という場合は洗剤を使用します。これらのヨゴレの素材はもともと口に入れるものだから、そのヨゴレ落としには、お皿やコップを洗う台所用の中性洗剤で対応します。<br />
ただし、汚した時にすぐ処置をすること。<br />
また、強力なアルカリ性の住居用洗剤を使うと、繊維の色落ちの危険もありまので気をつけましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆原因不明のカーペットのシミは？</p>
<p>時間がたって何が原因のシミかわからなくなっているカーペットの部分的なヨゴレ<br />
で、中性洗剤使用でも落とせない汚れには、より洗浄力の強い、弱アルカリ性の住居用洗剤を使います。住まいの洗剤をお湯か水で薄めたものを作り、タオルや雑巾を硬く絞って、前後左右に毛足を起こすように拭いてから、水を硬く絞ったタオル等で、拭きあげて下さい。洗剤水を作る場合は、バケツいっぱいのお湯に洗剤を数滴で十分です。<br />
色あせや色落ちのテストを事前に行ってください。</p>
<p>☆果汁のシミは時間経過と共に出てくる<br />
透明に見えても、果物の汁のヨゴレは時間がたってくると茶ばんで落ちにくいシミ<br />
になります。スイカや挑、リンゴなどの、そのままでも時間がたつと「褐色」に変化する果汁は、時間経過と共に褐色に変化し、シミになります。<br />
後から気づいたときには、水ぶきではなく、ぬるま湯に中性洗剤を溶かし、それを<br />
雑巾に含ませ、たたき移すようにしてヨゴレを落とします。<br />
この場合も弱アルカリ性洗剤での洗浄では、かえって色あせや色落ちが起こることがあるので事前に目立たない場所でテストしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>カーペットの掃除</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:31:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カーペットの日常的お掃除法 </title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆カーペットの日常的お掃除法 </p>
<p>なんといっても、まめに掃除機をかけるのが一番。<br />
カーペットは、毛足の奥までホコリが入り込むと、なかなか取れなくなります。<br />
時々、ブラシや亀の子ダワシでブラッシングしましょう。<br />
毛足を起こす方向や、毛並みをそろえる方向に擦り、それからゆっくりとていねいに、<br />
掃除機掛けを行います。いろいろな方向にかけると、ホコリもダニもしっかり吸い取る事ができます。 <br />
掃除機がけのあとに粘着テープでコロコロすると、さらに良いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆洗剤を使ったカーペットの掃除法<br />
&nbsp;<br />
毛くずが取れたのにまだすっきりしないなら、ホコリと体の脂などがミックスされ<br />
たヨゴレが原因です。<br />
湿気が残らないように、晴れた日に風通しをよくして、拭き掃除をするといいでしょう。その際も、毛足を立たせる為にまずは、ブラッシング。<br />
その後、住まいの洗剤をお湯か水で薄めたものを作り、タオルや雑巾を硬く絞って、前後左右に毛足を起こすように拭いてから、水を硬く絞ったタオル等で、拭きあげて下さい。洗剤水を作る場合は、バケツいっぱいのお湯に洗剤を数滴で十分です。<br />
洗剤が濃いと後が大変。洗剤を多く入れすぎないようにするのがポイントです。 <br />
</p>]]>
    </description>
    <category>カーペットの掃除</category>
    <link>http://okfam.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%8E%83%E9%99%A4/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8%E7%9A%84%E3%81%8A%E6%8E%83%E9%99%A4%E6%B3%95%20</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:30:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>畳についたガムを取る裏ワザ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆畳に付いてしまったガムをとる裏技</p>
<p>畳にガムが付いてしまったらベンジン、塗料用シンナー、ジッポオイルなどをタオルに染み込ませて真ん中に寄せるようにしてあげます。ガムがソフトになってくるので、大体はそれで取れるでしょう。<br />
畳の目に入ってしまったガムを取り除く場合は、乾いたタオルをあて布して畳にアイロンを当ててあげます。タオルにガムが付着して取ることが出来ます。<br />
その後、ベンジンや塗料用シンナー、ジッポオイルをつけた竹串、爪楊枝で畳の目地から取り出します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆畳の日焼けを回復させる<br />
畳の日焼けが気になったら、まず、掃除機をかけたあと、乾いた布かスポンジでカラぶきする。その後、日に当たって色焼けしているところを、ぬるま湯に酢をたらしたものを布につけてふくと、黄ばみが取れる。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:28:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>畳のコゲの補修</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆畳の目に入りこんだタバコの灰のとり方</p>
<p>タバコの灰など、粉状のものを畳にこぼした場合は、あわててタオルでふいてはいけません。畳の目に入りこんでしまって余計に取れなくなります。<br />
そんなときの裏ワザ。汚れの粉の上に粗塩をまいて畳を軽くたたくと、目につまっていた粉がたたきだされて塩にまじり、掃除機で吸い取りやすくなります。<br />
結晶の大きな粗塩が、たたいてとびでた粉を水分でキャッチし、畳の中に戻れなくなった粉を掃除機が吸うわけです。よくできてます。</p>
<p><br />
☆畳についた家具のへこみを直す</p>
<p>部屋の模様がえをすると、畳にタンスの跡だけが青々として、そのうえへこみがで<br />
きてしまったりします。<br />
この家具などのへこみは比較的簡単に取れるので、試してみてください。<br />
まず、ぬれ雑巾を当ててアイロンをかける。スチームアイロンでももちろんＯＫ。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:27:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>畳のカビ対策</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆畳にとって湿気 は、大敵<br />
湿気は畳にとって大敵です。湿気がこもると、カビが生えたり、ダニが発生します。<br />
まめな換気を心掛けましょう。<br />
また、初夏の天気のよい日に、畳を上げて風を通すと、カビやダニの対策にもなります。最後に、畳を上げた床と畳の裏をていねいに掃除機をかけることが大事です。</p>
<p><br />
☆畳にカビが生えた場合の対策 </p>
<p>カビは空気中から取り入れられるホコリなどの栄養素と一定の温度、一定の湿度によって繁殖します。カビの繁殖の条件は、５℃～４５℃の間で繁殖して、２７℃～２８℃が一番活発に繁殖します。湿度は６０％以上で繁殖し８０％を超えると急激に加速度を上げます。共働きなどで日中の換気不足のお宅は、有注意ですね。<br />
もし、畳にカビが生えた場合は、薬局で、「消毒用エタノール」を購入し、タオルにスプレーして畳を拭き上げていきます。においがあるので換気をよくして作業しましょう。エタノールは薄めずに、そのままタオルなどにつけて拭きます。<br />
アルコールは殺菌力が強く、しかもすぐに揮発するので、カビの拭き取りには最適です。また、他に身近で有効なのがお酢やクエン酸、オキシドール水溶液です。<br />
酸も漂白効果があります。</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:26:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>畳掃除　裏ワザ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆畳の焼け焦げを取るには</p>
<p>たばこの焼け焦げをつくってしまったら、小さなものならオキシドールを脱脂綿やタオルなどにたっぷりと染み込ませ、たたきながら脱色してみます。<br />
黒さが取れれば目立たなくなるでしょう。<br />
黒さがとれない場合は、使い古しの歯ブラシなどで、部分的にこすっていきます。<br />
この際強くこすり過ぎないように注意します。<br />
オキシドールは、脱色、漂白、殺菌作用があります。<br />
オキシドールが乾いたのち、確認して落ちていない場合は数回試してみましょう。</p>
<p><br />
☆畳にインクをつけてしまったら？</p>
<p>万年筆のインクなどを、うっかり畳の上にこぼしてしまったら、すぐに布かティッシュペーパー、もしくは、塩があれば塩で吸い取る。しかしそれでもシミは残ってしまう。<br />
そこで、牛乳をシミの上に少しかけて布でこするワザをためしてみよう。<br />
何回かくり返すうちにシミは消えてくるはずです。<br />
油性のマジックインクがついてしまったときには洗剤を使います。住居用のアルカリ洗剤を歯ブラシにつけてこすります。このとき、かならず畳の目に沿ってこするようにすることをお忘れなく。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 14:24:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>畳掃除の基本</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆畳はデリケート</p>
<p>住まいの中でも、畳はとくにデリケートな扱いが必要です。畳は、い草天然素材だから、荒っぽく扱うとしだいに傷んできます。湿気にも注意しましょう。<br />
直射日光に当て過ぎ、乾き過ぎにも注意。畳は日本家屋の室内で、自然の湿度調節の機能を果たしてきた、すぐれものの素材なのです。</p>
<p><br />
☆畳の手入れの基本はカラぶき</p>
<p>畳は水気をきらう。だから、手入れはカラぶきが原則である。しかし、何かのひどいヨゴレ、目立つヨゴレを取りたい場合には、住居用洗剤をかなり薄めてから、畳の目に沿って固くしぼった布でふく。最後に乾いた布でしっかりカラぶきをする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆畳は目にそって掃除が基本</p>
<p>畳はホコリがたまると、ダニの温床になるのでまずは、掃除機を畳の目に沿って、ていねいにかけましょう。<br />
日常の掃除では、ほうきや掃除機、雑巾でのカラぶきもすべて、かならず畳表の目に合わせて道具を当てることが大事。目とは、畳の長方形に対して、横に流れている方向です。畳の目に逆らってほうきや掃除機を当てると、傷みが早くなるで、注意しましょう。<br />
掃除機掛けをまめに行うと、ダニのえさになるホコリやゴミだけでなく、ダニのフンや死骸も吸い取ることができます。<br />
ただし、掃除機掛けだけでは除去できない細かいホコリがあるので、掃除機をかけた後は畳の目に沿ってから拭きをして下さい。<br />
畳は湿気を嫌うので、空拭きが基本です。覚えておきましょう。<br />
もし、から拭きで畳がすっきりしない場合には、固く絞ったタオルがお勧めですが、水を使うよりもお湯の方が汚れが取れ、早く乾燥します。</p>
<p>また、水にお酢を入れ、かたく絞って拭き掃除をするのもよいでしょう。汚れが取れてさっぱりとします。<br />
拭き掃除は天気のよい日に窓を開けて、素早い乾燥を心掛けましょう。</p>]]>
    </description>
    <category>畳のお手入れ</category>
    <link>http://okfam.blog.shinobi.jp/%E7%95%B3%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%89%8B%E5%85%A5%E3%82%8C/%E7%95%B3%E6%8E%83%E9%99%A4%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 19:26:19 GMT</pubDate>
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  </item>

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